ドイツ式フットケアで足の悩みが解消しました

足のトラブルに悩む日々が続いていました

ドイツ式フットケアサロン『セイラ』横浜上大岡駅徒歩2分

足のトラブルに悩む日々が続いていました私が興味を持ったのがドイツ式フットケアでしたまたしばらくしたらドイツ式フットケアにお世話になろうと思っています

私は接客業をしているため仕事上立ちっぱなしや歩き回ることが多く、足にマメができたりアキレス腱が痛くなるのは日常茶飯事でした。
また、体質的なものかどうかは分かりませんが、魚の目やタコもできやすく、足のトラブルに悩む日々が続いていました。
日常的にハイヒールを履くため魚の目やタコができると靴を履くことすらしんどく、その都度ナイフなどで削ってごまかしていましたが、左足裏の親指の下に大きなイボができてしまったため遂に病院の門をくぐることになりました。
医師に事情を説明して患部を見せると「少し削ります」と言われ、表面を削って拡大鏡で調べています。
医師の説明によるとウイルス性のイボとのことで、液体窒素による繰り返し治療が必要で2週間に1回治療を行うことになりましたが、それでも完治までは3ヶ月以上もかかるそうです。
治療は1回の治療につき3回液体窒素を当てるのですが、1回目は痛みは感じなかったものの2回目は少しピリッとした痛みを感じ、一番長く当てる3回目は思わず声が出るほど痛かったです。
その後も刺すような痛みが続き、帰宅するのも大変な有様でした。
これを約3ヶ月間で合計7回行い、やっと普通の足を手に入れることができました。

東京に戻ったら、ドイツ式フットケア(詳しい名前忘れた)に行ってみよう~。
九月までは、まだ夏休み気分漫喫するぞ♪

— sigure (@vivace_keromi) August 22, 2010